この曇った中で
僕はどれだけ祈ったことだろうか
結ばれるなんて
もう永遠に来ない未来なのに
どれだけ祈っても
それは決して叶うものではないと
分かってるのに
それでも僕が祈るのは
やっぱり
時々覗かせる太陽の光に
憧れてるから
そしてそれがまるで
君のようで仕方がないから
僕はどれだけ祈ったことだろうか
結ばれるなんて
もう永遠に来ない未来なのに
どれだけ祈っても
それは決して叶うものではないと
分かってるのに
それでも僕が祈るのは
やっぱり
時々覗かせる太陽の光に
憧れてるから
そしてそれがまるで
君のようで仕方がないから







